インド太平洋エネルギー安全保障閣僚・ビジネスフォーラム(IPEM)は、インド太平洋地域のエネルギー安全保障の未来を形作る閣僚、CEO、そして上級リーダーが一堂に会する、招待者限定のプレミア会合です。2026年3月14日~15日に東京で開催されるIPEMは、政府と産業界を結集し、信頼できるパートナーシップの推進、投資の活性化、そして地域全体における強靭で安全なエネルギーサプライチェーンの強化を目指します。


IPEMは、日本国経済産業省と米国国家エネルギー優位協議会が共催し、米国貿易開発庁が米国国務省、内務省、エネルギー省、商務省、米国輸出入銀行(EXIM)、米国国際開発金融公社(DFC)と連携して後援しています。 IPEMは、ハイレベルの対話と実行可能な成果を通じて、エネルギー安全保障と国家安全保障の目標の統合を推進します。2日間のプログラムは、一般向けのビジネスフォーラムと非公開の閣僚会合で構成され、インド太平洋地域にとって極めて重要な時期に、具体的かつ現実的な影響を与えることを目指しています。

取引の提出

IPEMは、インド太平洋地域における地域統合の強化と重要なサプライチェーンの確保につながるエネルギー取引、パートナーシップ、投資を発表・推進するための、最高レベルのハイレベルプラットフォームです。世界のエネルギー安全保障の未来を形作る政府高官や業界幹部の仲間入りをするために、ぜひ提案書を提出してください。 

参加すべき理由

高レベルアクセス

米国政府の高官、インド太平洋地域のエネルギー大臣、

地域のエネルギー政策と投資の決定を推進する経営幹部。 

取引成立と投資の可視性

信頼できる同盟国や戦略的パートナーとともに、新たな発表、パートナーシップ、市場を形成する投資の中心に組織を位置付けます。 

政策と市場の連携

インド太平洋地域のエネルギー情勢を形成する、進化するエネルギー安全保障の優先事項、規制の枠組み、国家安全保障上の考慮事項についての洞察を得ます。 

戦略的ネットワーキング

コラボレーションと成果を促進するために設計された、厳選された上級レベルの環境で、政府と業界全体で有意義なつながりを構築します。 

主要テーマとトピック